Xango書き直しでオブジェクト継承を使う事に決めたのでそのようにコードを変えてたら今までHEAPでステート保持をしていたのを全部オブジェクトでできるじゃん、ということで・・・
とりあえずオブジェクトを作ってみたがどの変数をどういうふうに使うかちゃんと決めてないのでAUTOLOADでアクセスできるように。あとある程度の後方互換を維持するために、
my $obj = Xango::Broker::Pull->new;$obj->field_name(); # AUTOLOAD 経由
POE::Session->create(
heap => $obj, # これで後方互換
object_states => [
$obj => [ state1, state2, ... ]
]
);
みたいに、オブジェクトそのものをheapに入れてハッシュとして使えるようにしてみた。かきかき。