ActiveMQを使ってほげほげするのにSwarmageというJob Queueを作ってみた。結構いい感じのような気がするんだけど、実際にどう使うかを細かく考えていないのでまだCPANうpはしないことにしておいた。取り急ぎ
仕事もらえたら完成する予感w
ActiveMQを使ってほげほげするのにSwarmageというJob Queueを作ってみた。結構いい感じのような気がするんだけど、実際にどう使うかを細かく考えていないのでまだCPANうpはしないことにしておいた。取り急ぎ
仕事もらえたら完成する予感w
ため息・・・ActiveMQのStompインターフェースが全然認証が使えない。しかも数ヶ月前からバグレポートもあるのに直る気配なし。ソースコードもみたけど、よくわかんねぇ・・・しょうがないので次善の策として、StompConnectを使う
こっちなら動く。しかもちゃんとactivemq.xmlの設定内の認証情報が参照される。でも2プロセス分のメモリは食う。ちっ。
つけ、結局認証云々は関係ない話なのかもしれん。STOMP喋れて、iptablesとかで普通にパケットフィルターして内部からのアクセスだけにしぼればセキュリティはそれなりになるだろうし。そうするとPOE::Component::MessageQueueもいけるかな。こっちなら拡張し放題だし。
今度提案をする某プロジェクトのためにGearmanやTheSchwartzをみていたら、最終的にはActiveMQを発見。知らんかったわぁ、不勉強。
ちなみに渡したいのバイナリデータなので、こんな感じで
メッセージキューみたいなものって今まで何回も書いてきたけど、これは便利でいいな。
ちなみにこれを勉強していたらちょうどCatalystのMLで同じようなトピックやってた。このごろシンクロ率が高い。
Daisuke Maki (a.k.a lestrrat): Perl hacker, Director of Japan Perl Association, YAPC::Asia Tokyo Organizer (2009-2012), Fluent in Japanese, English. Ex-Brazilian (sorta)
#perl #c #ruby #java #mysql #english #japanese #opensource #stf #cooking #scotch #cigar
翔泳社よりモダンPerl入門(2010)を出版させていただいております。できれば内容をアップデートしたいので是非皆様・・・現在の在庫処理にお力をお貸しください!><