風邪引いてます。今日は馴染みのバーとかの最後の挨拶に行こうと思ってたのに・・・しくしく。
http://blog.hide-k.net/archives/2007/12/catalystnext.php
使う側としては継承順に呼ばれることを期待しているのに、思ったとおりに動かない。
つまり、使う側がプラグインの中身の挙動まで気を使わなければいけない。
これはClass::C3になっても同じ。
http://b.hatena.ne.jp/miyagawa/#bookmark-6914324ああ、つまり$c->NEXT::execute()とかが走るタイミングほげほげという事かな。それなら分かるかも。本来ならメソッドディスパッチ内で行う事は普通の継承範囲内で行って、Pluginは$c->run_hookみたいな形で一気に動かせばええんだろうな。
継承とは関係なくて、フックポイントの順序をプラグイン側できめるというCatalystの仕様に問題があるとおもう
sub _send {
my $stuff_to_send = $_[ARG0];
if (! $_[HEAP]->{connected} && ! $_[HEAP]->{shutdown}) {
# 接続するまで待つなら、ね。
$_[KERNEL]->yield( $_[ARG0] );
return;
}
$_[HEAP]->put( $stuff_to_send );
}
Daisuke Maki (a.k.a lestrrat): Perl hacker, Director of Japan Perl Association, YAPC::Asia Tokyo Organizer (2009-2012), Fluent in Japanese, English. Ex-Brazilian (sorta)
#perl #c #ruby #java #mysql #english #japanese #opensource #stf #cooking #scotch #cigar
翔泳社よりモダンPerl入門(2010)を出版させていただいております。できれば内容をアップデートしたいので是非皆様・・・現在の在庫処理にお力をお貸しください!><